
1998年に発表された・・・D-Shadeがメジャーで唯一残したアルバム!!
1曲目の"Believe"・・・デヴューシングルのようで・・・爽やかな疾走感があっていいですね^^・・・ボーカルの声も・・・癖が無く聴きやすく・・・それにしても爽やかな疾走感が気持ちいい曲です^^
2曲目の"Melody"・・・リズム感の特徴ある曲で・・・BOOWYの"1994 - LEVEL OF COMPLEX"風のような感じですかね^^
3曲目の"Ever Dream"・・・L'Arc-en-Cielっぽいですね^^・・・ギターの音から・・・歌メロまで・・・爽やかでよいですけど^^
4曲目の"Endless Love"・・・セカンドシングルですね^^・・・激しさというのは感じないが・・・疾走系の・・・直球系のロックンロールですね^^・・・聴きやすさもありますし^^・・・最後のギターソロはカッコイイと思う^^
5曲目の"With This Time"・・・ミドルテンポの哀愁ある曲ですね^^・・・哀愁あるリフが・・・どこかにありそうなリフなんだけど・・・思い出せません。。。
6曲目の"Hallucination"・・・アグレッシブな曲ですが・・・このボーカルとはミスマッチかもしれませんね。。。サビの叫びが痛いような・・・
7曲目の"Many-Go-Round"・・・アグレッシブな曲で・・・重厚な疾走感がありますが・・・ボーカルの声が爽やかだから・・・曲の勢いをとめているかも。。。
8曲目の"White Snow"・・・タイトルどおり・・・クリスマスにはまりそうなバラードですね^^・・・このボーカルの声はやはり・・・こういった曲の方があいますね^^・・・いい曲です^^
9曲目の"Truth"・・・サードシングルのようで・・・爽やかな疾走感のあるいい曲ですね^^・・・よくある王道のポップソングかもしれませんが・・・こういった単純にいい曲はいいもんです^^
10曲目の"I Feel You"・・・最後はノリノリのロックンロールですね^^・・・途中で効果的に・・・どこかで聴いたことのあるリフが^^・・・バックに流れるピアノ音がパーティーロックを演出している感じもいいですね^^
Glayのような感じで・・・Glayよりもちょっとハードな感じかな??・・・新鮮さは無いかもしれないけど・・・安心して聴けるいい曲が多くていいですね^^・・・愛聴盤にはならないけど・・・たまに聴くにはいいかもしれませんね^^
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( 「明るく楽しいポップ・バンド」というポジションと、ヒートアップし続けるアイドル的人気に疲れきってしまった彼らのリアルな心情が滲みでる4枚目。巨大化し、偶像化されたバンド・イメージから逃れようとしながらも、これまでどおりのポップ路線を続けざるを得ないところに、彼らの苦悩が垣間見える。 <br> 音楽的には前作で極めたブリット・ポップをさらに成熟・発展させ、質の高いポップ・ソングを提示することに成功している。全英1位を記録。(森 朋之))
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( レッドツェッペリンが、前作『V』で酷評された怒りを爆発させ、ロック史上、確実に名を残すことを決定づけた名盤。キャッチーなギターのリフと、激しいヴォーカル、うねるベースと腰にくるドラムが一体となって、バンドの実力を目一杯発揮したアルバムになっている。 <br> 特に多くのファンを魅了した<4>は、そのドラマチックな展開といい、後のロックバンドに与えた影響は計りしれない。ロックンロールから繊細なトラッドフォークをベースにした曲まで、4ピースバンドの表現の限界を越えたアルバムである。(たかいしさとし))
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